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ほとんどの人が病院に行かない

中折れやEDで悩んでいる人のうち、病院に実際に足を運ぶ人は実はほんの一部なのです。行かない一番の理由はやはり恥ずかしくて気が引けるからというもの

 

特に若い方はこの年齢で行くのは情けないと考えがちで、なかなか病院に行けない人は多いのです。

 

EDは町の診療所でも診てもらうことは可能ですが、泌尿器科が専門となります。最近ではED専門のクリニックも増えてきました。

 

配慮の行き届いた専門機関

地元の診療所などは待合室で症状を聞かれたり、また答える相手が女性の看護師だったりすると、恥ずかしくて言い出せないということもあります。なので基本的にはED専門のクリニックをお勧めします。

 

専門クリニックは患者さんのプライバシーに配慮し、看護師は男性が多い他、待合室もほかの患者と鉢合わせになりづらく設計されていたりします。症状に関しても口頭で答えるのではなく、筆記で答えるようになっていたりと配慮が行き届いています。

 

ただ専門クリニックの場合はクリニックに入る瞬間が一番抵抗があるかと思います。ですが大抵ビルの○階などに入っているため通行人からはただビルに入っただけ、というようにしか見えないようになっています。

 

エレベーターで乗り合わせた人にはわかるかもしれませんが、それさえも嫌なら階段で行きましょう。そうすれば誰もあなたが専門クリニックに行ったことはわかりません。

 

またこれはどこでも同じですが、陰茎を見せたり触診されることはほぼありません。特別に外傷等がない限りは基本的に問診のみ、場合によっては血圧の測定程度です。

 

中折れ程度であれば病院に行かずとも精力剤で改善できますが、どうしても薬が欲しいということであれば怪しい通販ではなく、病院で処方してもらうべきです。

中折れを治す方法

中折れの対策法として一番手っ取り早いのがバイアグラなどの「ED治療薬」を使うことです。

ですがED治療薬は中折れを治すものではなく、薬の効果が切れるまでの一時的なドーピングに近いもので、根本的な治療にはなりません。

もし本当に中折れを治したいのであれば、中折れしない体づくりをする以外に方法はありません。少なくとも私は薬に頼らずに中折れを治すことができました。

私が中折れを治した方法